福島・会津若松の旅
【VLOG】ママと福島の会津に行ってきた!【ホロライブ/赤井はあと】
福島県、会津若松市への旅。
東京からだと、東北新幹線で郡山へ。
郡山からJR磐越西線で会津若松へ行けます。
- 移動時間
- 約3~4時間
※磐越西線は1時間に1本ぐらいしか運行しないため、郡山での接続にご注意ください。
はあちゃまが訪れた季節
動画の公開は2026年4月末。暖炉に火が入っていて、木々にもまだ葉がないので、冬の終わり〜春先に訪れたのかも。
会津の冬は雪が多いので、冬に行く人は雪道対策を忘れずに。鶴ヶ城の桜は例年4月中旬〜下旬が見ごろです。
おすすめの回り方
- JR会津若松駅
- まちなか周遊バス「ハイカラさん」で約12分
乗車:会津若松駅前(Aizuwakamatsu Ekimae)
下車:大町二之町(Omachi Ninomachi) - 01アンティークCafe中の蔵
- 同じ大町エリア。
徒歩約3分 - 02昭和なつかし館(Showa Natsukashi-kan)
- 野口英世青春通りへ。
徒歩約2分 - 03会津壱番館
- まちなか周遊バス「ハイカラさん」で約5分
乗車:野口英世青春館前(Noguchi Hideyo Seishunkan-mae)
下車:鶴ヶ城入口(Tsurugajo Iriguchi)
徒歩約22分 - 04鶴ヶ城
- まちなか周遊バス「ハイカラさん」で約17分
乗車:鶴ヶ城入口(Tsurugajo Iriguchi)
下車:東山温泉駅(Higashiyama Onsen Eki) - 05向瀧(宿泊)
※この順番は、まちなか周遊バス「ハイカラさん」の進む向きと同じです(「あかべぇ」は逆回り)。どちらも約30分ごとに運行。何度も乗るなら1日フリー乗車券が便利です。
※移動時間は目安です。時刻・料金は「まちなか周遊バス - 路線バス - 会津バス」でご確認ください。
巡礼のマナー
- お店ではまず注文を。店内の撮影は、お店の方にひと声かけてから。
- ほかのお客さんや地元の方が写り込まないように気をつけよう。
- お昼どきなど、混みやすい時間はずらすのがおすすめ。
- 向瀧は宿泊者だけが利用できる旅館です。泊まらずに館内へ入るのはNG。
- はあちゃまが大切にした場所を、みんなで大切に。
巡礼チェック:0 / 5 スポット
各スポットの「Did you go?」ボタンを押すと記録されます(この端末のブラウザに保存)。
-
01アンティークCafe中の蔵Antique Cafe Naka-no-Kura
- 住所
- 福島県会津若松市大町1-3-51
- 連絡先
- 0242-22-0454
- 営業時間
- 11:00〜17:00
- 定休日
- 木曜(日曜は不定休)
- アクセス
- まちなか周遊バス「大町二之町(Omachi Ninomachi)」下車すぐ
築200年以上の土蔵を改修した古民家カフェ。
元々は江戸時代創業の漆器店らしく、コーヒーやケーキを漆器で楽しめるとのこと。これは行ってみたいですね。
※営業時間・料金などは2026年10月時点の情報です。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
ここをCheck!

暖炉に火が入っているので、はあちゃまは冬に訪れたのかも。同じ風景を見たい場合は冬がおすすめかもです。
店内では、ステンドグラスが一番のお気に入りだって言ってたので、ぜひ、店内風景もお楽しみください。-
暖炉 -
ステンドグラスのランプ
はあちゃまが食べたモノ

はあちゃまが食べたのが、「八重の茶室セットコーヒー付き」で、ママが食べたのが、「中の蔵パフェとコーヒー」だと思われます。
めちゃ美味しそうですよね。絶対一緒のメニューを食べてみたい♡
※お店のメニューを見て名前を推測してます。なので、間違ってる可能性も...実際にお店へ足を運んでお確かめください。-
八重の茶室セットコーヒー付き -
中の蔵パフェとコーヒー
-
02昭和なつかし館Showa Natsukashi-kan
- 住所
- 福島県会津若松市大町1丁目1-46
- 連絡先
- 0242-27-0092
- 営業時間
- 10:00〜18:00
- 定休日
- 不定休
- 入館料
- 200円
- アクセス
- まちなか周遊バス「七日町白木屋前(Nanukamachi Shirokiya-mae)」下車すぐ
- 公式サイト
- 公式サイト
七日町通り(Nanukamachi-dori)沿いのアンティークショップ「骨董倶楽部(Kotto Club)」2階にある、昭和30年代の街角を再現した展示館兼ショップ「昭和なつかし館(Showa Natsukashi-kan)」です。
薄暗い路地やすし屋、銭湯、写真館などが並び、茶の間では白黒テレビの懐かしい映像が流れ、家具や小物はすべて当時の本物だそうです。
※営業時間・料金などは2026年10月時点の情報です。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
ここをCheck!

はあちゃまが気になっていた「レトロカメラ」「ネオンライト」「水槽になってるテレビ」は要チェックですぞ!
特に、はあちゃまが一番大好きだった「水槽になってるテレビ」は見てみたいですね。-
レトロカメラ -
ネオンライト -
水槽になっているテレビ
はあちゃまが食べたモノ

動画内での言及はありませんでしたが、多分、「珈琲館 藏(こーひーかん くら)」で食事をされたのではないかと予想。
メニューをみましたが、推測できず。。現地で食べた方いたら、情報提供お待ちしてます!-
カキフライ定食?
-
03会津壱番館Aizu Ichibankan
- 住所
- 福島県会津若松市中町4-18
- 連絡先
- 0242-27-3750
- 営業時間
- 8:00〜20:00
- 定休日
- 不定休
- 入館料
- 野口英世青春館(2階)大人200円・小中学生100円
- アクセス
- まちなか周遊バス「野口英世青春館前(Noguchi Hideyo Seishunkan-mae)」下車すぐ
JR只見線「七日町駅(Nanukamachi Station)」から徒歩約9分
野口英世青春館と会津壱番館は、ひとつの同じ歴史的建造物のなかにある別の施設。1階が会津壱番館(カフェ)。2階が野口英世青春館(資料館)とのことです。
※営業時間・料金などは2026年10月時点の情報です。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
ここをCheck!

野口英世青春通り沿いにある「会津壱番館」
同じ場所に立って、同じ景色を見てみたいですね。-
野口英世青春通りの看板 -
野口英世青春通りの街並み
はあちゃまが食べたモノ

酒粕ぷりんがこのお店の名物らしいので、絶対に食べてみたい!
レアチーズケーキもめちゃくちゃ美味しそうです。-
酒粕ぷりん -
レアチーズケーキ
-
04鶴ヶ城(会津若松城)Tsurugajo (Aizu-Wakamatsu Castle)
- 住所
- 福島県会津若松市追手町1-1
- 連絡先
- 0242-27-4005
- 開館時間
- 8:30〜17:00(最終入館16:30)
- 休館日
- 無休
- 入場料
- 大人410円(天守閣・麟閣共通券 大人520円)
小中学生150円 - アクセス
- まちなか周遊バス「鶴ヶ城入口(Tsurugajo Iriguchi)」下車、徒歩約5分
- 公式サイト
- 公式サイト
鶴ヶ城(会津若松城)は、約600年の歴史を持つお城です。
戊辰戦争の籠城戦の舞台となり、現在は幕末当時と同じ赤瓦の天守が復元され、日本100名城にも選ばれているそうです。※営業時間・料金などは2026年10月時点の情報です。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
ここをCheck!

はあちゃまが好きなお城めぐりも楽しそう!
展望層から見る景色...約600年の歴史を持つ名城から見る景色は最高だろうなぁ。はあちゃまも見た景色を楽しみたいです。
「???」になっているところは、調べたけど場所名がわかりませんでした。いつか現地で調査したいです。-
??? -
鶴ヶ城の外観 -
展望層から見る景色
-
05向瀧Mukaitaki
- 住所
- 福島県会津若松市東山町大字湯本川向200
- 連絡先
- 0242-27-7501
- 利用
- 宿泊者のみ(日帰り入浴・立ち寄りは不可)
- チェックイン
- 15:00〜
- アクセス
- まちなか周遊バス「東山温泉駅(Higashiyama Onsen Eki)」下車、徒歩約1分
- 公式サイト
- 公式サイト
福島県会津若松市の東山温泉にある「向瀧(むかいたき)」は、江戸時代に会津藩の保養所だった「きつね湯」を受け継ぎ、明治6年(1873年)に開業した老舗の温泉旅館です。
国の登録有形文化財(第1号)にも登録されています。※営業時間・料金などは2026年10月時点の情報です。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
ここをCheck!

はあちゃま親子が宿泊した「向瀧(むかいたき)」文化財にも登録されている由緒ある素敵な旅館。
散策しながら、同じ景色を見てみたいです。
お土産売り場にある箸置き。忘れずゲットしたいですね。-
中庭 -
お土産売り場の「箸置き」 -
檜舞台 -
橋の上から撮影
